職員インタビュー(4年目の先生)
今回は、琴崎保育園の保育士にインタビューをしてみました。
当園の保育士が、普段どのようなことを考えて子どもたちと接しているのかご紹介します。

保育士になって何年目ですか?
4年目です。
現在2歳児のクラスを担当しています。
なぜ保育士になりたいと思ったのですか?
私の通っていた保育園にとても好きだった先生がいて、
大きくなったら先生のようになりたいと思ったのが保育士を目指したきっかけです。
琴崎保育園を選んだのはなぜですか?
実習の時に、自然とたくさん触れ合える環境がとてもいいと思ったからです。
保育士になってよかったと思う時はどんな時ですか?
「せんせい!」と駆け寄って来てくれる瞬間
苦手だったことが出来るようになった時の喜びを共有できる時です。
実際働いてみて、「こんなことをもっと身につけておけばよかった」と思うポイントはありますか?
手あそびのレパートリーやピアノのスキルがあったらよかったなと思います。
保育の中で困った時にどのように対応(困難を乗り越えて)いますか?
同じクラスの先生に相談するようにしています。(自分で判断が難しいとき、保育の進め方や保護者様へのご対応など)
入社した時に教えてもらっていたらよかったなと思うことはありますか?
園歌や行事で必ずうたう歌の楽譜を事前にもらえたら、予習ができるな、と思いました。
「私の考える、琴崎保育園ってこんなところ」
自然豊かな環境にあり、そんな自然とたくさん触れ合える保育園です。
今、保育の中でやってみたい事·挑戦したいことは何ですか?
子どもたちと遊びの中で集めた、自然物(どんぐりや松ぼっくり等)を使った手作りおもちゃを作りたいと考えています。

